CASE

5 TSUBO CAFEの導入事例や
参考レイアウトをご紹介します

2017.01.30

「働く」と「遊ぶ」のバランスを重視する、ソウワ・ディライト様

社員のモチベーションを高める、「遊び心」のあるオフィスを作りたい―。会社の顔とも言えるエントランスに5 TSUBO CAFEを設置した、株式会社ソウワ・ディライトの渡邉社長にお話を伺いました。

導入企業:株式会社ソウワ・ディライト様
業種:建設・工事業
入居者:30名
5 TSUBO CAFE設置フロア:エントランス 24㎡
5 TSUBO CAFE什器タイプ:1 TSUBO サークルタイプ


 

要点まとめ

オフィスから、社員の意識を変える

創業者である父から会社を引き継いだ、ソウワ・ディライトの渡邉辰吾社長。会社が成果を上げるためには、社員の意識を変えることが大きな課題だと考えていらっしゃいました。
5 TSUBO CAFEがご提案したのは、「オフィス」から社員の意識を変えていくこと。1坪から導入できるコミュニケーションスペースを作ることで、働く空間の中に「遊び」を生み出すご提案を行いました。

モチベーションを保つための「遊び心」

引き継いだ年の一年間で、前年比100倍の業績を挙げたという渡邉社長。社員の意識向上に取り組んでいく中で、実感したことがあったといいます。
「社員の働くモチベーションを保つためには、同じだけ遊び心を満たさないとバランスが取れません。世界の名だたる企業のオフィスが個性的なのは、至極まっとうなことなのです」。モチベーションを保つために必要なものは「遊び心」だと、渡邉社長は語ってくださいました。

積極的な発言を生む、5 TSUBO CAFE

社長の思いが現れているのが、オフィスにある3箇所ものコミュニケーションエリア。そのうちの一つが、オフィスに「いい雑談」を生み出す5 TSUBO CAFEです。
1坪サイズのサークルタイプを導入してからは、社員との打合せの際に、あえてこの場所を選んで話すことが多くなったそう。渡邉社長は、「社長室で対面していたころより、積極的に発言するようになった」と語ってくださいました。
会社を元気にする活発なコミュニケーションは、1坪という小さなスペースからも日々生まれているのです。

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